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暮らしに○をもっと

◯とは、「良い」ということ。◯とは、角(争い)がないということ。◯とは、幸せの象徴。はじめての一人暮らし、自分だけの部屋の鍵を開ける瞬間の幸せ。苦労して手に入れたマイホームという幸せ。不具合のない住まいで、毎日を安心して暮らせるという幸せ。相続が、角を立たせることなく無事終わるという幸せ。そんな不動産を取り巻く出来事のすべてを不安なく、幸せに迎えられることがオクストの考える「◯」です。オクストは、お客様と真剣に向き合い、ニーズに応えていくことで、地域全体にたくさんの「◯」があふれることをビジョンとして掲げます。

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「人」をいちばん
大切にする企業

「暮らし」のあるところには「人」が必ずいます。地域の暮らしに「◯」を増やすためには、わたしたちの身の回りにいる「人」を何よりも大切にしなければならないと考えます。AIやテクノロジーが発達し、どんどん便利になっていく中でも、人と人とがつくりだすコミュニケーションが無くなることはありません。お客様のことばに耳を傾け、最善を尽くすこと、従業員の成長を喜び、ともに幸せを追求すること。人を想い、人のためになることはなんなのかを考え続けることで、「人」を何よりもいちばん大切にする企業であり続けます。

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「誰かのため」を
考え抜くことで
◯を生み出し大きくする

誰かに喜んでもらうことこそが、大きな喜びになる。「あの人のために、一番良い方法はなんだろう?」「部下の成長のために、一番すべきことはなんだろう?」。いつも、「誰か」のために考え抜いて行動することで、たくさんの◯が生まれ、いつしかおおきな◯になる。そのことが、自分自身の人生も◯にしていく。オクストのスタッフは、誰かのためになることを考え続けます。

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お客様、地域に住む人
そしてともにはたらく仲間
「誰かのため」とは
オクストをとりまくすべての
ひとの立場に立つこと

お客様、地域に住む人
そしてともにはたらく仲間
「誰かのため」とは
オクストをとりまくすべての
ひとの立場に立つこと

「誰かのため」。その「誰か」とは、オクストを取り巻く全ての人です。例えば、会社のために利益を優先し、お客様に不利益があってはなりません。逆もしかりで、お客様の利益を優先しすぎるあまり、会社の存続ができなくなっては、従業員の幸せを叶えることもできません。そして、お客様と会社が利益を得られても、環境や地域に害が及ぶようでは、本当に良いサービスとは言えません。お客様、地域、そしてオクスト。これらすべてが◯になるサービスを提供するために。一人ひとりが、自分以外のすべての人の立場に立って考えることが、オクストを末永く愛される企業へと成長させていきます。

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「誰かのため」で
あり続けるための
6つのまる

誠実、◯

誠実、まる

お客様の不利益になることはしない。
悪いことほど早く報告。
仕事はいつも誠実さの上に成り立つ。

素直、◯

素直、まる

驕らず、謙虚に。
どんな指摘も、素直に受け止め
成長の糧にしよう。

感謝を忘れず、◯

感謝を忘れず、まる

どんな仕事も、お客様があってこそ
成り立っている。
当たり前と思わず、いつも感謝しよう。

仕事を楽しむ、◯

仕事を楽しむ、まる

お客様を楽しませることで
仕事はどんどん楽しくなる。
自分から仕事を楽しもう。

学び続ける、◯

学び続ける、まる

社会は凄まじいスピードで
変化を続けている。
常に新しいことを吸収し続けよう。

本当の優しさ、◯

本当の優しさ、まる

ただ仲良くなることが優しさではない。
仲間のことを想い、叱ることも
本当の優しさ。

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